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徒然☆乙女

乙女ゲーム・アニメ感想日記

 

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紅色天井艶妖綺譚 二藍
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紅色天井艶妖綺譚 二藍 


舞台は日本、時は江戸。
妖と人は互いに境界を保ちつつも、時に混ざり、
時に相反しながら共生していた時代。
妖と人間の間に産まれた半妖・藍丸は江戸の町で何でも屋を営んでいた。
そこにある日「行方不明になった夫を捜して欲しい」という依頼が舞い込んでくる。
そこで藍丸は共に暮らしている妖・雷王と弧白と共に依頼主の元に向かう。
すると奇妙な現象が起こっていることを知る。
---まるで刀に魅入られたように、人が姿を消し、狂っていく---
江戸で起こっている妖刀事件。
事件を解き進めていくうち、藍丸は事件に隠された深潭の闇を見る…。(公式より引用)

それは、妖怪と人が共に生きた日本。
主人公・藍丸が兎に角愛されキャラw


本作はPC18禁の本編とFDが一つに収められた移植版。中々のボリュームです。
もちろん、18禁シーンはカットされていますが、かなりギリギリまで描かれています。
十分に雰囲気が味わえるし、当方それだけでお腹一杯になりました
総評はというと・・・及第点。可も不可もなく、かな。
ありんことしてはLoveDeliveryさんの一連の作品では大正メビウスラインが印象深く、未だに心に残る良作だと思っています。本作は、10年程前の作品。残念ながらメビウス程の中毒性は感じられず、でも決して詰まらない訳ではなく・・・まぁまぁといったところに留まります。中条ローザさんが関わったシナリオだけに期待し過ぎたのかも。
以下良かった点、気になった点を挙げていこうと思います。

本作の魅力のひとつは主人公・藍丸。
非常に好感が持てるキャラクターです。
総受けキャラにありがちなメスっぽい細身の守られキャラではなく、藍丸は強い妖力を持ち、戦闘能力も抜群に高い。べらんめぇ口調のチャキチャキな江戸っ子。人情深く、人も妖も惹きつける人(妖)たらし。そんな彼も艶っぽいシーンでは体格の良い相手に翻弄されるタイプだったりします。
従属に控えるのは親代わりの雷王と藍丸に激甘な孤白。妖力もトップクラスの2人に守られながらの生活です。
それも藍丸は身の回りの世話は全部人任せで、着物の着付けさえ自分で出来ない無能っぷり 金鍔を上手く切り分けられないってどんだけドン臭いんだよ、藍丸w
甘やかされて生活能力が限りなくゼロの藍丸ですが、人を惹きつける魅力があるのには納得出来ます。

もうひとつ特筆すべきは出演キャストの渾身の演技、でしょうか。
孤白の声優さんのあのまったりはんなりとした感じ・・・穏やかなのに時々感じられる冷酷なトーン。素晴らしかったです。この声優さんは最近攻略したBL作品でも登場されていたし、華ヤカ~のご兄弟だったりでありんこの中では大活躍です
一番凄かったのが敵対キャラの七絡を演じられたCV鳥海さん。狂気的で鳥肌が立ちました。嘉祥役のCV一条さんもとても良かったです。

攻略対象キャラがとても魅力的。妖も人間も両方。声のキャスティングもドンピシャ
FDの方では追加で羽織の嘉祥や天狗の鷹比佐が攻略出来て楽しかったです。
特に鷹比佐との恋愛は純愛っぽくって最高でした。

一番残念なのはイラスト、でしょうか。この点は購入前から構えてはいたのですが、やっぱりガッカリでした。タッチが独特で全体的な雰囲気は伝わってくるのですが、キャラの表情が平坦だし、構図がマンネリになりがち。立ち絵にもう少しバラエティが欲しかった。それとスチルが登場するタイミングがいつも早過ぎな気がしました。スチルで見せられているのに文章ではまだそこまで到達していない、とか。差分もないので同じスチルを暫く眺めている感じです。絵で補足出来ないところはそれぞれの脳内で・・・って感じですかね~。

あとは戦闘シーンがどれもイマイチ。展開が基本一緒なので飽きます。藍丸は強いから何があっても安心して見ていられるって事もあるんですが、どれも緊張感が足りなかったような・・・。あれだけ強い従属を引き連れても、雑魚相手に苦戦したり。必殺技を出し惜しみして殺られそうになったり。危機一髪の状況で偶々居合わせた誰かに助けられたり。藍丸が殺傷を避けたい気持ちは分かるのですが、それにしてももっと違う戦い方は無かったのかと思ってしまいました。

まとめ
購入してみて後悔はないけど、人にオススメする程ではありません。
折角シナリオも声優さんのチョイスも悪くないのに勿体無い仕上がりだったな~って感じでした。

今回は短いですが、
以上です

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Category: BL ゲーム

Thread: ゲームプレイ日記

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最近聴いてるポッドキャスト。 

皆さん、こんにちは!
私の住んでいる地域では雨ばかりの日々でしたが、夏時間に移行してから徐々に天気が良くなり、ここ2週間くらいでかなり過ごしやすい気候になりました。

ゲームの方は就寝時、ちょこっと手に取るくらいなので最近はかなりペースダウン
それに残念な事に今欲しいゲームが本当に少なくて、現在手元にストックがないという非常状態
今年は帰国予定もないしどうしましょう 成人指定モノは人に買ってきて貰うのって難しいですしw
この機会にお気に入り作品を振り返ってみるとするか

今回は久し振りの雑記です。近頃ポッドキャストで聴いている声優ラジオについて書いてみようかと思います。
手作業が多い仕事中やお散歩の時にちょこちょこと聴いている程度ですが。

<あべながの野望~他力本願の変~>
阿部敦さんと代永翼さんのラジオ。もう5年前に終了してるのですが、楽しく拝聴致しました☆
ありんこは阿部さんのショタ声が大好物だったりします
個人的にBL18禁ゲーム「STEAL!」が記憶に新しいのですが、阿部さん担当キャラがカッコ可愛くて最高でした!
番組は2人の軽快なトークで進行し、ワイワイと楽しそう。江口拓也さん、佐藤拓也さん、木村良平さんや小野友樹さんら人気声優さんがゲストで登場したり、公開録音したりとかなり人気も高そう。
放送から結構時間が経過しているので、当時のアニメの話とか流行っていたものとか思い出して懐かしかったです。
内容はリスナーさんが言って欲しいセリフを読み上げたり、ミニ劇場的なモノを披露したりと盛り沢山。
仕事中に聴いている時、つい顔がにやけてしまって傍から見たら変な人状態だったかもw

初めは進行役で登場してたけど番組のリニューアルで卒業されてしまった若手の声優さん、北原知奈さんは今では所属事務所も変わり・・・現在はどうされているのかな? 

あんなに人気があってまだまだ続くと思っていたラジオ番組も、ある日突然終了のお知らせが。番組改変ってコワイですなw
最近まで続いていた「あべながのっ」も聴いてみたかったです。ポッドキャストになくて残念w


<坂本真綾のfrom everywhere>
一言、癒しです 彼女の柔らかく耳に心地よいお声でリラックス状態になれます。
この番組ももう終了してしまっているけど、ファンとしては楽曲制作時の秘話とか聞けるのが嬉しい限り。
長く続いた番組の様なので、暫くは楽しませて頂きます


<内山昂輝の1クール!>
ありんこの少ない知識での内山さんのイメージは、失礼ながら無愛想で無口、人前に立つのはあまり得意ではないのかな~って感じでした。そんな彼の一人ラジオってどんな感じ??と思っていたけれど、これが結構面白くて、毎週楽しく拝聴しております。
「1クール」というタイトルも実験的に3ヶ月限定でやってみようって始めたかららしいですが、現在220回目位でまだまだ進行中だし至って順調だなオイw
早稲田卒とか、劇団ひまわりの子役出身とか、ソウルイーターのソウルだったとか(へぇ!)色々人物像が固まって来たのですが、人気商売な割にご本人は至ってマイペース。謙虚にお仕事真面目に頑張ってますよって感じですかねw いいと思います。
特に趣味も特技もないと言いながら、映画観賞やサッカーなどハマるとかなり深く掘り下げるタイプらしく、語り出すと雄弁でかなりの熱量が感じられます。実際ありんこもお話を聞いたあと興味が湧いて内山さんが紹介してくれた映画、何本か観てみたりしました。
逆に食レポのコーナーは語彙が乏しく「美味しい」しか言わないしw、お悩み相談(内山さんに恋愛相談とかw)のコーナーでももっぱらツレない反応ばかり。興味がないトピックには淡白な様です。それが内山さんらしくて面白い所

内山さん独特のワールドを炸裂されているし、落ち着いた音声と淡々とした口調で耳馴染みが良いし、お話も面白い。
人気声優さんだからといってファンが喜びそうな出演作品の裏話とか、女子が期待する甘い言葉を囁いてみたり系のサービスは全くなし。媚びないな。潔いな。あべながのラジオと真逆だなw 
暫くは仕事と散歩のお供に聴いていこうと思います☆


以上、最近聴いてるポッドキャストについてでした☆ 


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Category: 声優ラジオ

Thread: 声優

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古書店街の橋姫 々 


大正十一年六月 梅雨の神保町。
会津から上京してきた玉森は、帝大合格を目指す浪人生。
しかし底知れない空想癖とだらしない性格が災いし、たった二年で下宿先に見限られてしまう。
とある縁で古書店・梅鉢堂に住み込みで働くことになった玉森は、同郷の親友らに甘えながらも浪人生という猶予期間を謳歌していた。
そんな中、頼りにしていた親友の相次ぐ自殺と怪死。
雨の降る三日間をなぜか繰り返していることに気づいた玉森は、彼らを掬うため神保町を奔走する。
何が現実で、何が幻覚なのか。
友人の死の謎を追う、ポップオカルトな大正ミステリー(公式より)

奇書と幻覚のBLG。
大正+幻想世界+時間跳躍+ポップテイストの融合。


同人、PC18禁ゲームの移植版。
当方ろくにリサーチもせず、奇抜なパッケージデザインに惹かれ購入を決定。
神保町の古書店に住む主人公が時間跳躍し成長していく物語です。
梅雨の古書店街、路面電車、水道橋、帝都大学、銭湯、ハイカラなカフェ・・・大正時代の街の情緒が色濃く感じられて○。
描写や絵の雰囲気は淡白。媚びない感じがありんこは好きです。
声優さんの演技、シナリオ、絵、BGMと総合的クオリティが高く、VITAに移植されるほどの人気に納得です。

絵的には、最近主流の乙女ゲームの絵師さんの華美な絵柄や繊細なタッチに比べるとかなりシンプルかもしれませんが、立ち絵やスチルは整っていると思いますし、乙女が萌えるツボはキチンと抑えているなと思いました。空想世界を演出する奇抜な色使いが鮮やかで斬新、壁紙にしたいスチルが沢山ありました。スチルの多さは異常。合計224枚ありました。嬉しい悲鳴でした。

繰り返される時間跳躍と「橋姫」なる怪奇要素が絡まった非現実的でファンタジーな世界観。
更に主人公の空想癖が生み出すキャラクター達が登場する為、全体像が見えていない初周では頭が混乱し、現実と空想の区別が難しく感じました。
同じ世界の巻き戻しかと思えば、いわゆる平行世界に跳躍しており、当然そこにはもう一人の自分が。跳躍する度に違う角度から新情報を収集し、友人の死を阻止しようと奔走します。
その友人を「掬う」事は成し難しく、途中跳躍に意味はあるのかと自問したり、絶望したり。
苦悩や迷いを経験する主人公の精神的成長が感じられました。
個人ルートに入ると時間跳躍を可能にする力「橋姫」の仕組みが段々分かってきます。これが中々難解で、何となく把握するものの、コンプした後も情報を脳内整理するのに一苦労。過去と現在と未来が複数の平行世界に複雑に交錯しています。
ありんこの様に??が残るプレイヤーはアデルタの公式サイトの「奥付」をチェックする事をオススメ。そこに掲載されているQ&Aで疑問の答えが見つかるかも。

選択肢は初周は無し、2周目からはルート毎に1つか2つ。
そして最後のルートまで攻略対象固定。気になるキャラから攻略・・・という自由度はありません。
ゲーム性は無くほぼ読み物ですね。
最初に開放された攻略キャラは必死に掬おうとした友人その人で、ある意味正規ENDなんでしょうね。振り返ってみても一番満足度が高かった様に感じました。
それから腐れ縁の幼馴染、久々に会う幼馴染、古書店の常連客、地下室の怪人と続きます。
それぞれのルートで全く違う展開が楽しめて飽きる事はありません。
時間跳躍も3日間に留まらず、○○○に遡ったりとビックリ展開あり。
地下室の怪人や古書店の店主の正体、橋姫の仕組み、制約など読み進めるほど理解が深まっていきます。
最終ルートにはなんと全てを覆す展開が。
最後まで余談を許さない、摩訶不思議なポップオカルトミステリーでした。

残念な事に18禁シーンはブツ切りカット。暗転が多い。前戯すら見せてくれない
ギリギリまで攻めた「差し替えシーン」が挿入されているBL移植作品が主流な昨今、残念だなぁ。
主人公はあまり色っぽくないし、淡白そうだからどんな感じなのか想像が出来ない
18禁シーンって、キャラの本質が見れたり、愛情がダイレクトに感じられるので、全カットには心底ガッカリ
CERO Dなのは残酷シーンがあるからでしょうね。人が殺されたり血みどろになったり。出血スチルは数枚ありますが、基本文字描写だけで音や目から感じる恐怖は極力抑えられているとの印象です。

主人公・玉森について。
自堕落だし、小汚いし、偏屈な奇人。黙っていれば見てくれは悪くないようですが、なんせ癖の強い人ですからw
初めて声を聞いた時、えーと思いました、正直イケボだと思わなかったので。
でも憎めないキャラで、その内愛着が湧いてきます。彼を構いたくなる気持ちが分かる様になりますし、また強がってる~とか天邪鬼な態度とってる~とか分かると意外と可愛いかも。序盤は「にゃはは」はないだろって思ってたのに、ね。
一般的に女性にモテるタイプじゃ無いのは間違いないです。彼という人間を理解しているか、その才能を見出した人だけに愛される系。
恋愛経験は無さそう。DT。本人曰く理想は40代後半の胸と尻の大きい女性、だっけ? 熟女好きかw
同性愛嗜好も無いが対する偏見も無し。彼らが死に向かう運命を変えるのに精一杯ですし。
彼らを諦めたくない、理解したいという気持ちに突き動かされて行動する内に2人の魂の距離が近くなるって感じ。
そして来るものを拒まない。相手に愛情を育んだ最後は結構幸せそうだったりします。

以下、個人ルートの感想を。
ネタバレ有り。
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Category: BL ゲーム

Thread: ゲームプレイ日記

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Cendrillion palikA 


美しいガラスの街≪透京-トウキョウ-≫。 ――この街は、呪われている。 呪いは透京の住人を街に縛りつけていたが、 ガラスを身に着ければ外へと出ることができた。 ただし、日付の変わる0時前に街へ戻らなければ 体はガラスとなり苦しみと絶望の中、死を迎えることになる――。 変わらない日常の中、透京に住む少女は魔法使いに出会う。 彼は少女にガラスの靴と呪いを解く方法を教えた。 “街の中心にある時計≪審判のアストロラーベ≫の時間を動かせ"と。 一方で、6人の男たちにメッセージカードとガラスの靴の片側が届く。 誰かの思惑なのか、それとも神様の悪戯か。 少女は知らない。 呪いに隠された真実もガラスの靴に込められた想いも。 そして幾多の涙と運命が重なり合う、美しくも悲しい物語が幕を開けた――。(公式より)

祝☆SWITCH初・オリジナル乙女ゲーム☆
涙がテーマのカウンセリングゲーム。ヤンデレ要素有り。


ありんことしても記念すべき初SWITCH作品。
ボタンの位置や繊細すぎるL/Rボタンなどまだ慣れませんが、画面が大きく画質もいいので悪くない。
寝転んで遊ぶには少し重過ぎるのが玉に瑕かなー。

ピンクを基調としたパステルな色彩、舞台はガラスで出来た都市・・・壊れやすく繊細で可憐な雰囲気、CERO Bだから恋愛描写も比較的健全な、いわゆる王道乙女ゲーム。
乙女が夢見るような優しいゲームは本来なら苦手な部類なのですが、新作は攻略しておきたい・・・との想いで中古の限定版を入手しました。

恋愛過程は丁寧に描かれていて良かったと思います。
主人公の性格の良さにも好感が持てました。
攻略対象キャラには癖の強いキャラや人当たりが良く如何にも万人から愛されそうな人まで色々。共通しているのは皆さん心優しいけど、繊細で危うい人ばかりな点。
運命が狂えば彼らを支えてきた良心やモラルが脆くも崩壊し、精神面に支障をきたします。哀哭ENDはその状態が顕著で、メリバ好き女子にはたまらない結末かと。

スチル美しいです。概ね満足です。
背景画も美麗で世界観を上手く表していると思います。
特筆したいのは攻略対象キャラの私室の数々。
インテリアも色もデザインも落ち着いた基調のモノで大層趣味が良く、好印象でした。 
私室って性格現れるし、綺麗に保ってる男子ってポイント高いよね
各ルートENDは純愛と哀哭の2種類。BADENDは沢山ありますが、ENDリストが無いので回収しなくてもOK。
システムは良好。選択肢スキップは遅すぎてフリーズしたのか心配になる程でしたが難点はそのくらいかな。
おまけで見れたコント、ワイワイしてて面白かったです。
限定版についてきたドラマCDではある人がキャラ崩壊していました 笑えたw
ブックレットはパラパラ見て十分な程度。

余談ですが、サブキャラ、ハルモニアの声担当の村瀬さんですが、沢城さんばりの艶っぽい女性の声で感嘆しました。
性別の壁を見事に越えている・・・!シンプルにすごいなぁ。 

以下、攻略順に感想を。
ネタバレ有りです。
-- 続きを読む --

Category: オトメイト

Thread: ゲームプレイ日記

Janre: ゲーム

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Pigeon Blood 

兄の弔いの儀式を行うため、桐島和樹は桐島家ゆかりの地に建つ別荘に滞在していた。
静謐な日常は、ある日忽然と現れた闖入者たちによって砕け散る。
美作祥輔、橘裕也、雪ノ宮透、水沢博嗣。
いずれも日本有数の名家の子息達。
超が付く上流階級に属し、並大抵の遊びでは満足できない彼らは、
退屈しのぎの「ゲーム」に和樹を「使う」ことを思いつき――(アマゾンより)


以下、BL18禁ゲームの感想です。
BLに抵抗がある方や18才未満の方の閲覧はご遠慮下さい。
ネタバレ有り。
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Category: PIL/SLASH

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